「社内の情報共有がうまくいかない」とお悩みの方は多いのではないでしょうか。
 
情報共有を活性化するために情報共有の重要性を説明したり、情報共有しやすい環境を整えたりと様々な対応ができますが、最も効果的な方法の一つに「情報共有ツールの導入」があります。
 
情報共有を円滑にするツールを導入することで、企業は情報共有に関する多くのメリットを得られます。しかし、いざ導入を検討すると、ツールの種類があまりにも多いので「何を使えばいいのか」と悩んでしまう可能性が大いにあります。
 
そこで今回は、「分類別、おすすめのツール25選」「ツールを選ぶ時の重要な3つのポイント」「情報共有ツールを導入することのメリット」をご紹介します。
 
  • 社内の情報共有を円滑にしてくれるツールが知りたい
  • 自社に導入すべきツールを選ぶポイントが知りたい
  • 情報共有ツールを導入するメリットが知りたい
という担当者の方は、ぜひこの記事を参考にして自社で円滑な情報共有を実現してみてください。
 


「どのツールも複雑で難しい---」
チームの情報を最も簡単に残せるツール「Stock」

これ以上なくシンプルなツールで、誰でも簡単に使い始められます。
https://www.stock-app.info/

目次

情報共有を円滑にするツールを選ぶ3つのポイント

情報共有のツールを選ぶ基準は沢山ありますが、「これだけは外せない重要なポイント」を3つご紹介します。

導入目的を満たすものか

初めに、導入予定の情報共有ツールが導入の目的に合致するか否かを検討しましょう。
ここでの導入の目的とは、自社の抱える課題解決や業務改善を指します。
 
目的を明確にすることで、自社に必要な機能や性能、導入・運用コストなどの基準を決めやすくなります。
 
例えば、導入目的が「情報をストックしながらも、活発なコミュニケーションを取れるようにする」であれば、必要な機能は「情報が蓄積されるファイルやノート機能」「情報に紐づいたコミュニケーションができるメッセージ機能」です。
 
このように「なぜ自社に情報共有ツールが必要なのか」を検討することで、数あるツールの中から最適なものを選択できます。

無料プランやお試しプランがあるか

無料プランや無料トライアルなどのお試しプランのあるツールを選びましょう。
 
「最近話題のツールだから」「他の企業も導入しているから」という理由で、いきなりツールを導入すると自社の環境に合わず余計なコストがかかり、社内に混乱を招く恐れがあります
 
まずは、ツールの使い勝手や社内への浸透度、メンバーからの評判などを慎重に見極めるためにも、無料もしくはローコストで利用できるツールの導入をおすすめします。

シンプルで誰でも使えるか

情報共有ツールを導入しても、実際に現場で活用されなければ導入した目的が達成されません。
 
社内にツールを浸透させるには、トップマネジメントによって使用を強制するのではなく、自発的に日常で使えるようなツールが必要です。
そのためには、「ツールがシンプルで、誰でも使えるかどうか」が非常に重要になります。
 
複雑で機能が多すぎるツールではなく、必要最低限のシンプルな機能のみを備えたツールを導入することで、ITに詳しくないメンバーでも簡単に活用できます。


「どのツールも複雑で難しい---」
チームの情報を最も簡単に残せるツール「Stock」

これ以上なくシンプルなツールで、誰でも簡単に使い始められます。
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関連記事: 情報共有を円滑にする3つの方法をご紹介!情報共有ができない原因も徹底解説

【分類別】社内の情報共有をサポートするおすすめツール25選

自社に情報共有ツールを導入する代表的な目的として、以下の3つが挙げられます。
 
  • 「社内の情報共有を円滑にする」
  • 「流れてしまうチームの情報を蓄積する」
  • 「必要な情報にすぐアクセスして有効活用する」
どれも企業の業務効率化や生産性向上を実現するために重要な要素です。
 
これからご紹介する情報共有ツール「Stock」は、これら3つの導入目的を全て満たし、さらに必要最低限のシンプルな機能を持つツールなので、ITに詳しくないメンバーでも活用できます。
 
また、「Stock」は無料から利用、登録もすぐにできるので、まずはStockがどのようなツールなのかを試してみてはいかがでしょうか。

【情報共有】Stock

Stockのトップページ
 
「Stock」|チームの情報を最も簡単に残せるツール

https://www.stock-app.info/

Stockは、チームの情報を最も簡単に残せるツールです。「チャットツールだと情報が流れていき、ファイル共有だと面倒」という問題を解消します。
 
Stockを使えば、「ノート機能」を利用して、要件などのテキスト情報や、画像やファイルなどのあらゆる情報を誰でも簡単に残すことが可能です。
 
また、「タスク」や「メッセージ」の機能を利用すると、ノートに記載したテーマごとにコミュニケーションを取ることができるため、あちこちに情報が分散せず、常に整理された状態で業務を遂行できます。

<Stockをおすすめするポイント>

  1. ITに詳しくないチーム向けのツール
    ITの専門知識がなくても問題なく、簡単に始めることができます。
  2. とにかくシンプルで、誰でも使える
    余計な機能は一切なくシンプルなツールなので、誰でも簡単に情報を残すことができます。
  3. 驚くほど簡単に「情報ストック」と「タスク管理」ができる
    社内の共有情報等の「情報ストック」が驚くほどしやすく、また「タスク管理」も直観的に行うことができます。

<Stockの料金>

Stockの料金プランページ

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登録から14日間は、全ての機能を無料で試すことができます。
無料トライアル終了後に有料プランに申し込むことで、そのままノートを制限なく作成できる他、「誤削除防止機能」や「編集履歴機能」などのビジネスに必須の機能も継続して利用できます。また、大容量のファイルも引き続きアップロードできます。
有料プランでも1人あたり月額300〜400円程度からという非常に手頃な価格で利用できます。

【ビジネスチャット】Slack

Slackのトップページ

Slackは、気軽にコミュニケーションが取れる社内のビジネスチャットツールです。

<Slackのポイント>

  1. リマインド機能
    共有されたメッセージごとにリマインダーを設定できます。
    また、「/remind」と入力し、続けてリマインドしてほしい内容と日時を入力しても設定可能です。
  2. 拡張機能
    多くの外部アプリケーションと連携ができるので、さらに業務の生産性を高められます。
    複数のアプリケーションを起動しなくても、Slack上で通知の確認やメールの送受信をすることが可能です。
  3. 4つの料金プラン
    「フリープラン」「スタンダードプラン」「プラスプラン」「Enterprise Grid」の4プランがあります。
    フリープランではメッセージ履歴が10,000件までなので、無制限にするには有料プランを利用する必要があります。
 


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【ビジネスチャット】WowTalk

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WowTalkは、社員同士の円滑なコミュニケーションを実現するビシネスチャットツールです。

<WowTalkのポイント>

  1. 共有機能
    社内の動きを掲示板を使うことで、リアルタイムに共有ができます。
    公開範囲の設定も可能なので、自社に合った使い方で応用が可能です。
  2. 既読と未読が一目でわかる
    メッセージを確認したメンバーとそうでないメンバーをすぐに確認できます。
    「既読」と「未読」の一覧でメンバーを把握できるので、リマインドもしやすいです。
  3. 料金プランはお問い合わせ
    利用料金はWowTalkのサポートセンターに問い合わせる必要があります。
    利用シーンに柔軟に対応できるプランが用意されています。
 


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【ビジネスチャット】InCircle

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InCircleは、日本での利用を中心に検討・設計されたビジネスチャットツールです。

<InCircleのポイント>InCircle

  1. 一斉同報機能
    最大で10,000人のユーザーに同時に情報を共有できます。
    通常のメッセージ機能と同様、テキストメッセージやファイル等が送信できます。
  2. ユーザーステータスメッセージ機能
    会議の時間や出張など、ユーザーの状況を登録できます。
    予定を確認する手間が省けるので、業務が効率的になります。
  3. 3つの料金プラン
    「トライアル」「ベーシック」「オンプレミス」の3つのプランがあります。
    トライアルとベーシックは初期費用がかかりませんが、オンプレミスは個別見積になります。
 


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【ビジネスチャット】Gamba!

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Gamba!は、日報をもっと楽しくする社内SNS型の日報ツールです。

<Gamba!のポイント>

  1. かんたん入力機能
    文章を記述しなくても、あらかじめ決められた入力項目を選択するだけで必要事項が入力できます。
    かんたん入力機能を活用することで、時間短縮や入力漏れの防止が可能です。
  2. 日報テンプレート機能
    事前に日報のテンプレートを用意しておくことで業務効率化が図れます。
    利用料金はGamba!に問い合わせる必要があります。
    料金の大まかな内訳は「初期費用」「システム利用料」「支援オプション」となっています。
 


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【社内Wiki/ナレッジ共有】Qast

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Qastは、簡単に社内のナレッジを蓄積し、情報共有の効率化を実現できるナレッジ共有ツールです。

<Qastのポイント>

  1. Q&Aとメモで社内の情報をまとめる
    社内のあらゆる情報をQ&A機能とメモ機能で集約できます。
    Q&Aでよくある質問と回答をまとめ、メモで社内情報や個人のナレッジを共有できます。
  2. スコア機能
    投稿数や他メンバーからの反応の数、ベストアンサーに選ばれた数などに応じて社員の貢献度を可視化します。
    社内で情報を共有するモチベーションやコミュニケーションの活性化に繋がります。
  3. 20人以上以上の利用に限られる料金プラン
    「スタンダードプラン」と「エンタープライズプラン」の2つのプランがあります。
    それぞれ20人からの利用で、1ファイルの容量や管理機能の有無などに違いがあります。
 


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【社内Wiki/ナレッジ共有】NotePM

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NotePMは、社員の書き込みを集約し、ナレッジを一元管理できる社内wikiツールです。

<NotePMのポイント>

  1. Webで文書を作成
    高機能エディタとテンプレートを活用して、社内のナレッジを記録できます。
    Wikipediaのように、Webで気軽に情報を蓄積できます。
  2. フォルダとタグ機能
    蓄積されたナレッジは、フォルダを活用したツリー構造で管理できます。
    また、タグ機能を使うことで簡単に情報の整理が可能です。
  3. 6つの料金プラン
    それぞれのプランで、利用可能なユーザー数やストレージ容量が異なります。
    1001人以上で利用する場合には問い合わせをする必要があります。
 


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【社内Wiki/ナレッジ共有】DocBase

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DocBaseは、社内の情報をドキュメントに残して、共有できる社内情報管理ツールです。

<DocBaseのポイント>

  1. 簡単に文書が作れる
    Markdownで文書が作成できるので、誰でも簡単に情報を残せます。
    簡単な書き方を覚えれば、見栄えが整った読みやすい文書ができます。
  2. 同時編集機能
    1つのドキュメントを複数のメンバーで同時に編集できます。
    例えば、会議の際に複数人で議事録を取ることで作業負担が分散され、情報の抜け漏れを防止できます。
  3. 5つの料金プラン
    それぞれのプランには、ユーザー数やストレージ容量などに違いがあります。
    1000人を超える場合には問い合わせる必要があります。
 


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【社内Wiki/ナレッジ共有】toaster team

toaster teamのトップページ

toaster teamは、ブログ感覚で社内の情報を共有できるナレッジ共有ツールです。

<toaster teamのポイント>

  1. イメージエディタ機能
    toaster team上にアップロードしたイメージ画像の編集ができます。
    複数のツールを利用する必要がないので、非常に効率的です。
  2. ワークフロー機能
    業務マニュアルや手順書を、ステップ毎に分けて登録・編集できます。
    自分で見出しを作ったり、見やすく編集したりする必要がないので、効率的に作成できます。
  3. 4つの料金プラン
    「ライト」「スタンダード」「ビジネス」「エンタープライズ」の4つのプランがあります。
    どのプランでもマニュアルの閲覧や作成は無制限ですが、ファイル容量やアカウント数などに違いがあります。
 


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【スケジュール管理】Jira Software

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Jira Softwareは、アジャイルチームのためのプロジェクト管理ツールです。

<Jira Softwareのポイント>

  1. 豊富なカスタマイズができる
    プロジェクト毎に機能をカスタマイズすることで、より効果的な利用が可能になります。
    自分でカスタムすることもできますが、テンプレートが用意されているので一から作成する必要はありません。
  2. レポート機能
    メンバーが入力した情報を一元的に管理し、リアルタイムで状況の把握ができます。
    プロジェクトに合わせたレポートを作成することで作業効率を向上し、全体を俯瞰できるようにします。
  3. 4つの料金プラン
    「Free」「Standerd」「Premium」「Enterprise」の4つのプランがあります。
    それぞれのプランにはユーザーやサイトの上限、管理機能などに違いがあります。
 


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【スケジュール管理】Backlog

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Backlogは、チームのプロジェクト管理に必要な機能が豊富に揃ったプロジェクト管理ツールです。

<Backlogのポイント>

  1. 作業計画が一目で確認できる
    搭載されている機能を組み合わせることでプロジェクトの全体を俯瞰できます。
    例えば、ガントチャートやマイルストーンなどを活用することで日程や進捗が明確になります。
  2. カンバンボード機能
    チーム内で変化する課題の状態を常に最新の状態で管理できます。
    課題が書かれている「カード」をドラッグアンドドロップすることで直感的に操作できます。
  3. 5つの料金プラン
    チームの規模やセキュリティ対策の強化などによって選ぶべきプランが異なります。
    それぞれのプランは作成できるプロジェクト数や利用可能なストレージ量、機能などに違いがあります。
 


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【スケジュール管理】CrowdLog

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CrowdLogは、工数からプロジェクトの損益を自動的に見える化する工数・スケジュール管理ツールです。

<CrowdLogのポイント>

  1. 簡単にデータを入力できる
    ドラッグアンドドロップの直感的な操作で、工数を入力できます。
    外部のカレンダーツールと連携もでき、日々の業務が効率的になります。
  2. チーム全体の動きが見える
    プロジェクト毎にどの業務にどれだけの時間を使ったかを入力されたデータから自動的に分析します。
    チームの改善すべき点が見つかるので、課題の早期解決が見込めます。
  3. 2つの料金プラン
    「ベーシックプラン」と「プレミアムプラン」の2つのプランがあります。
    ベーシックプランは、API連携やアクティビティログ機能が使えません。
 


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【スケジュール管理】Lychee Redmine

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Lychee Redmineは、小さなチームや大きなプロジェクトのマネジメントを効率的にするタスク・プロジェクト管理ツールです。

<Lychee Redmineのポイント>

  1. ガントチャート機能
    ガントチャートを活用することで、スケジュールの全体像を把握できます。
    色分けされた棒グラフで視覚的に把握できるので、瞬時に遅延などの課題がわかります。
  2. プロジェクトレポート機能
    プロジェクトの進捗や品質、コストの状況を分析して、わかりやすく集約します。
    計画の現状が可視化されるので、チームの士気を高めることができます。
  3. 4つの料金プラン
    「フリー」「スタンダード」「プレミアム」「エンタープライズ」の4つのプランがあります。
    フリープランでは多くの機能に制限があるので、ユーザー数やストレージ容量を増やすためには有料プランへの加入が必要です。
 


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【オンラインストレージ】box

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boxは、高度なセキュリティで大切な情報を保護・管理するオンラインストレージツールです。

<boxのポイント>

  1. 権限を細かく設定できる
    フォルダやファイルのアクセス権限をユーザー毎に設定できます。
    また、「編集」や「閲覧のみ」の許可などの詳細設定も可能です。
  2. ログの管理ができる
    ファイルに加えられた変更や変更した人物等の操作ログ、アクセスログを管理できます。
    「チームの進捗確認が可能」「情報漏洩のリスクが低下」などのメリットがあります。
  3. 個人用とビジネス用の2プラン
    個人用の「Individualプラン」とビジネス用の「Businessプラン」があります。
    Businessプランにはさらに4つのプランがあり、それぞれストレージ容量や使える機能に違いがあります。
 


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【オンラインストレージ】SugarSync

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SugarSyncは、クラウドから数秒でファイルを同期して、ファイルに安全にアクセスできるようにするオンラインストレージツールです。

<SugarSyncのポイント>

  1. 自動的にファイルを同期できる
    保存したいファイルを右クリックしてSugarSyncに追加するだけで、同期が完了します。
    変更された内容が、瞬時に利用中の全てのデバイスに反映されます。
  2. データのリモートアップ機能
    デバイスの紛失や窃盗に遭った場合に、同期されているデバイス上のファイルを削除できる機能です。
    データはクラウド上に保存されているので、いつでもアクセスできます。
  3. 個人用とビジネス用の2プラン
    個人用とビジネス用の2つのプランがあり、個人用は利用できるストレージ量によって料金が異なります。
    ビジネス用は1000GBのストレージを利用できます。
 


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【オンラインストレージ】firestorage

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firestorageは、誰でも簡単に大容量のファイルを共有・保管・管理できるオンラインストレージツールです。

<firestorageのポイント>

  1. 簡単に大容量ファイルの共有ができる
    目的のファイルをfirestorageにアップロードして、発行されたURLを送信するだけで共有できます。
    保存期間を設定できるので、セキュリティ面も安心できます。
  2. メールグループ機能
    メールアドレスを登録することで、ファイルを共有したいメンバーに一括でファイルアップロードの通知を送れます。
    また、差出人やカスタム署名などの設定も可能です。
  3. 使い方に合わせた4つのプラン
    「未登録会員」「無料会員」「ライト会員」「正会員」の4つのプランがあります。
    未登録会員、無料会員は無料でサービスを使うことができますが、1ファイルの最大アップロードサイズやストレージ保存できる容量などに制限があります。
 


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【オンラインストレージ】Dropbox Business

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Dropbox Businessは、ファイルを安全に保管して、既存のワークフローを最適化するオンラインストレージツールです。

<Dropbox Businessのポイント>

  1. ファイルの復元
    操作ミスなどで大切なファイルを削除しても、ファイルのコピーが180日間保管されます。
    意図せずに上書きしてしまった場合でも、過去のバージョンが複数保存されているので、簡単にファイルを復元できます。
  2. 万全なセキュリティ
    デバイスの紛失や盗難にあっても、遠隔削除をすることでデバイスに保存されていたデータを削除できます。
    データはクラウド上に保存され、複数のバックアップが作成されます。
  3. 個人用とビジネス用のプラン
    個人用は「Plus」「Family」の2プラン、ビジネス用は「Professional」「Standard」「Advanced」の3つのプランがあります。
    それぞれ利用できるストレージ容量や管理機能などに違いがあります。
 


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【オンラインメモ】OneNote

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OneNoteは、いつでもどこでも情報を整理したり、アイデアをメモしたりできるオンラインノートブックツールです。

<OneNoteのポイント>

  1. ページの大きさが無制限
    決められたページの大きさがないので、自由にメモを書き込めます。
    一方で、用紙サイズの設定も可能なので用途の幅が大きいです。
  2. どんなファイルでも添付できる
    OneNoteにはあらゆる形式のファイルを貼り付けることができます。
    ドキュメントファイルやエクセルファイルはもちろんのこと、動画ファイルや音声ファイルも添付可能です。
  3. OneNoteは無料でも利用可能
    OneNoteは無料でも利用できますが、保存先がOneDriveのストレージになるので、5GBのストレージ容量です。
    さらに多くのストレージ容量を利用したい場合は、OneDriveの容量を増やすかOffice365 Soloに加入する必要があります。
 


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【オンラインメモ】mimemo

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mimemoは、個人で使うメモからビジネスで使うドキュメントまで幅広く作成できるテキスト共有ツールです。

<mimemoのポイント>

  1. グループ機能
    グループ機能を使うことで、共有や共同編集の設定を省略可能です。
    メモを作成・保存する際に、投稿先をグループにするだけで共有できます。
  2. スライドショー機能
    スライド表示することで、保存されたメモのプレゼンテーションができます。
    また、メモのURLを配布することで、読みやすい資料になるので効率的です。
  3. 2つの料金プラン
    個人用の「mimemoプラス」とグループ機能に特化した「mimemoグループ」の2つのプランがあります。
    それぞれのプランに無料利用ができるコースがありますが、作成できるメモの数に制限があります。
 


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【オンラインメモ】Scrapbox

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Scrapboxは、チームに必要な情報を可視化して、チームのコミュニケーションを促進する情報管理ツールです。

<Scrapboxのポイント>

  1. ページ間リンク機能
    増えた情報をネットワークのように関連付けて管理できます。
    例えば、任意の単語を[カッコ]で囲むだけでリンク化され、その単語をタイトルにしたドキュメントが作成されます。
  2. 同時編集ができる
    複数のメンバーと同時に編集できるので、相手のレスを待つ必要がなくなります。
    リアルタイムで内容の変更が反映され、文章は自動的に保存されます。
  3. 個人/教育用とビジネス用の2プラン
    ビジネス用には「BUSINESS」と「ENTERPRISE」のプランがあります。
    自社の環境・用途に合ったプランを選択する必要があります。
 


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【オンラインメモ】Google Keep

Google Keepのイメージ画像

Google Keepは、ドライブ上にメモの内容を保存できるオンラインメモツールです。

<Google Keepのポイント>

  1. メモを整理する機能が豊富
    メモの分類や重要度によって、メモの背景色を変更できます。
    また、タグ機能を使うことで、必要な情報を瞬時に見つけられます。
  2. 音声入力機能
    手が離せない状況でも音声入力することで、自動的に文字起こしをしてメモを作成します。
    文字起こしされたテキストデータだけでなく、音声も保存されます。
  3. 無料で利用可能
    Google Keepは、Google アカウントを作成すれば誰でも無料で利用できます。
 


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【Web会議】Zoom

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Zoomは、遠隔のメンバーや社外とのコミュニケーションを活性化させるWeb会議ツールです。

<Zoomのポイント>

  1. 場所やデバイスを問わない
    Zoomはあらゆるデバイスから利用できるので、オフィスだけでなく自宅からスマートフォンで参加できます。
    また、比較的通信が弱い環境からでも参加できるので、使い勝手が良いです。
  2. カレンダー連携
    利用しているカレンダーツールと連携することで、そこから直接会議に参加できます。
    例えば、OutlookやGoogleカレンダー、iCalなどのカレンダーツールと連携可能です。
  3. 5つの料金プラン
    「基本」「プロ」「ビジネス」「企業」「ZOOM UNITEDビジネス」の5つのプランがあります。
    また、オプションのアドオンプランもあります。
 


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【Web会議】Google Meet

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Google Meetは、Googleアカウントがあれば誰でも利用ができるWeb会議ツールです。

<Google Meetのポイント>

  1. クリアな映像と音質
    ネットワーク速度に応じて設定が自動調整されるので、どこにいても高品質なビデオ通話が可能です。
    また、AIによって暗い場所や騒がしい場所からでも快適に参加できます。
  2. 誰でも円滑なコミュニケーションが取れる
    英語の自動字幕起こし機能によって、会議で円滑なコミュニケーションが取れます。
    また、スクリーンリーダーや拡大鏡も利用できるので、あらゆる利用者をサポートしてくれます。
  3. 無料でも利用が可能
    Google Meetは無料でも利用可能ですが、会議の長さ(3人以上)や参加人数に制限があります。
    「Google Workspace Essentials」や「Google Workspace Enterprise」に加入している場合には、より多くの機能を利用できます。
 


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【Web会議】Microsoft Teams

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Microsoft Teamsは、Web会議機能を含む、チャットや通話、共同作業を1つのツールで完結できるグループウェアツールです。

<Microsoft Teamsポイント>

  1. 画面共有機能
    Web会議で自分の見ている画面を共有したり、相手の画面を操作できます。
    また、ホワイトボードを利用することで、簡単にイメージを共有できます。
  2. 会議をスムーズに進行するための機能
    Microsoft Teamsには会議をスムーズにするために「手を挙げる」機能や「チャット」機能があります。
    特に、大人数が参加する会議を円滑に進行するためには必須の機能です。
  3. 有料プランでのみ利用可能
    Microsoft Teamsは、「Microsoft 365 Business Basic」「Microsoft 365 Business Standard」「Office 365 E3」などのプランに含まれています。
 


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【Web会議】V-CUBEミーティング

V-CUBEミーティングのトップページ

V-CUBEミーティングは、HD対応の映像と高い接続性があるWeb会議ツールです。

<V-CUBEミーティングのポイント>

  1. マルチデバイス対応
    モバイル端末向けのアプリケーションをダウンロードすれば、スマートフォンやタブレット端末からも利用できます。
    資料の共有や書き込みもできるので、PCと遜色なく業務をサポートします。
  2. リアルタイム翻訳機能
    音声認識・翻訳機能によって、Web会議中の会話をリアルタイムでテキスト表示します。
    グローバルなコミュニケーションをサポートして、Web会議での意思疎通のストレスを軽減します。
  3. カスタマイズが可能
    画面のデザインや自社アプリとの連携など、柔軟な活用が可能です。
    社内ネットワークを考慮して導入することができます。
 


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関連記事: 法人向けSaaSとして提供されているサービス10選!

社内に情報共有ツールを導入するメリットとは

情報共有ツールの導入により、企業はどのようなメリットを得られるのでしょうか。以下では、情報共有ツールを導入することで享受できる代表的なメリットを3つご紹介します。

正確な情報を素早く共有できる

ビジネスをする上で社内外問わず、最新の情報にアクセスできることは重要な要素です。
 
ミスやトラブルを削減し、業務の効率性や生産性を向上させるためには、リアルタイムで更新されている情報にすぐにアクセスできる必要があります。
 
情報共有ツールを活用すれば、社内でメールや文書で伝達していた内容をまるで直接話しているかのようなスピードで、正確に伝えることが可能です。

リモートワークに対応できる

クラウド型の情報共有ツールを導入すれば、リモートワークなどの新しい働き方にも対応できます。
 
なぜなら、クラウド型の情報共有ツールに共有されたメッセージやファイルはクラウド上に保存されるので、いつでも、どこからでも必要な情報にアクセスできるからです。
 
そのため、オフィスや現場以外の場所で仕事をする働き方でも、ツールがあることで柔軟に対応できます。

情報を簡単に管理できる

チームにとって、情報は業務効率化や生産性向上を実現するための「資産」ですが、情報の保管や管理を一からするのは多くの時間や費用がかかります。
 
しかし、情報共有ツールを導入して、その機能を活用することで簡単に情報を管理できるようになります。
 
もちろん、ツールの導入にもコストがかかります。しかし、長期的な目線で考慮すると情報資産を活用したコスト削減や、業務効率化に貢献するので、費用対効果の向上が見込めます。


「どのツールも複雑で難しい---」
チームの情報を最も簡単に残せるツール「Stock」

これ以上なくシンプルなツールで、誰でも簡単に使い始められます。
https://www.stock-app.info/
 
関連記事: 社内で情報共有する5つのメリット!おすすめ情報共有ツールもご紹介

社内の情報共有を円滑にするおすすめツールのまとめ

情報共有ツールを活用することで、企業は以下の3つのメリットを得られます。
 
  • 正確な情報を素早く共有できる
  • リモートワークに対応できる
  • 情報を簡単に管理できる
今回ご紹介したなかの、情報共有ツール「Stock」はこれら3つのメリット全てを網羅しており、ITに詳しくない人でも簡単に使えるくらいシンプルなツールで、かつ無料から利用・登録ができるので自社の環境に最適なツールか確かめられます。
 
「Stock」への登録は1分で完了するので、ぜひ導入して社内の情報共有を活性化してみてください。
 
関連記事: 情報共有とは?情報共有のメリットと共有不足で起きる問題を解説!