近年、オンラインの「メモアプリ」でメモの情報を管理する企業が増加しています。メモアプリで情報を管理すると、必要なときに素早く情報を確認できるメリットがあります。
 
しかし、「メモアプリの導入を検討しているが、どのようなアプリを導入すべきか分からない」と悩む方も多いのではないでしょうか。
 
そこで今回は、オンライン上で情報管理できるメモアプリ7選をご紹介します。
 
  • チームで「アナログな紙のメモが正しく管理できていない課題」を抱えている
  • 自社の目的に合った使いやすいオンラインメモアプリを導入したい
  • アプリを導入して社内情報を正しく管理し、情報を活用しやすい環境をつくりたい
という方はこの記事を参考にすると、自社にマッチするメモアプリを選定でき、社内の情報管理の効率化に役立てられます。


「どのツールも複雑で難しい---」
チームの情報を最も簡単に残せるツール「Stock」

これ以上なくシンプルなツールで、誰でも簡単に使い始められます。
https://www.stock-app.info/

オンラインで使えるメモアプリの選び方

ここでは、オンラインで使えるメモアプリの選び方をご紹介します。以下のポイントを押さえながらアプリを選定すれば、自社に最も適したオンラインメモアプリを導入できます。

マルチデバイスに対応しているか

オンラインメモアプリを選ぶ際には、アプリがマルチデバイスに対応しているか確認しましょう。
 
PCだけでなくスマホからも利用できれば、オフィスにいなくてもメモが書き残せます。また、あらゆる端末から利用できるようになるので、メモを閲覧する頻度が高まり、情報の効果的な活用にもつながるのです。
 
このように、マルチデバイス対応のアプリであれば、メモを書き残しやすくなるうえに振り返る機会が増えて情報を活用しやすくなるため、確認すべきポイントのひとつです。

操作性が優れているか

アプリの操作性が優れているかも、選定時に確認すべきポイントです。
 
たとえば、「メモを簡単に書けない」「メモにすぐにアクセスできない」など、操作がしにくいアプリでは社員が使いづらさを感じて利用しなくなってしまいます。結果、十分な費用対効果が得られないだけでなく、余計な運用コストだけがかかり続ける事態になるのです。
 
そのため、社内のITリテラシーに合わせた選定を行うことが重要です。とくに、非IT企業では個人のITリテラシーに差が生じやすいので、「Stock」のように簡単に操作できるメモアプリを利用するのがおすすめです。

複数人でメモの共有ができるか

仕事でメモアプリを利用するうえで、メモの共有は必須の機能です。
 
メモの情報は、個人のみで留めておくのではなく、メンバーとの共有を通じて社内の情報管理に役立てる必要があります。とくに、ベテラン社員の知識や知見(ナレッジ)を共有すれば、社員教育や業務引き継ぎの際にも有効活用できます。
 
しかし、別のアプリでメモを共有してやりとりをすると、話題が交錯しやすく認識齟齬のトラブルが発生しやすくなります。そのため、「共有したいメモに紐づいた形でメッセージができる」など、アプリ内でメモを共有できるアプリを選びましょう。
 
関連記事: Webブラウザで使えるおすすめのメモ帳サービス10選!


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チームの情報を最も簡単に残せるツール「Stock」

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オンライン上で情報管理できるおすすめのメモアプリ7選

以下では、オンライン上で情報管理できるおすすめのメモアプリ7選をご紹介します。
 
オンラインの「メモアプリ」を利用すれば、過去に蓄積したメモの情報をいつでも簡単に確認でき、業務に役立てられます。
 
また、チーム内でメモの共有が可能なアプリであれば、メモの情報が「個人の気づき」であったとしてもノウハウとして活用できるのです。しかし、操作が複雑なアプリでは社員が使えずに運用が頓挫するので、誰でも簡単に操作できるアプリを選びましょう。
 
結論、オンラインのメモアプリとして最適なのは、即日から使いこなせるほどシンプルな操作性で、確実に情報共有・管理できるメモアプリの「Stock」一択です。
 
Stockの「ノート」に残したメモはリアルタイムで任意のメンバーに共有され、直感的な「フォルダ」で分類しながら管理可能です。また、ノートに紐づく「メッセージ」を使えば、話題が交錯することなくメモに関するやりとりができます。

【Stock】チーム内でのメモの共有・蓄積に役立つアプリ

Stockのトップページ
 
「Stock」|チームの情報を最も簡単に残せるツール

https://www.stock-app.info/

Stockは、チームの情報を最も簡単に残せるツールです。「チャットツールだと情報が流れていき、ファイル共有だと面倒」という問題を解消します。
 
Stockを使えば、「ノート機能」を利用して、要件などのテキスト情報や、画像やファイルなどのあらゆる情報を誰でも簡単に残せます。
 
また、「タスク」や「メッセージ」の機能を利用すると、ノートに記載したテーマごとにコミュニケーションを取ることができるため、あちこちに情報が分散せず、常に整理された状態で業務を遂行できます。

<Stockをおすすめするポイント>

  1. ITに詳しくないチーム向けのツール
    ITの専門知識がなくても問題なく、簡単に始められます。
  2. とにかくシンプルで、誰でも使える
    余計な機能は一切なくシンプルなツールなので、誰でも簡単に情報を残せます。
  3. 驚くほど簡単に「情報ストック」と「タスク管理」ができる
    社内の共有情報等の「情報ストック」が驚くほどしやすく、さらに直感的な「タスク管理」も可能です。

<Stockの口コミ・評判>

池本健太郎さん画像
池本 健太郎さん
きずな綜合会計事務所
「会計事務所内の『情報ストック』と『タスク管理』が、すべてStock上で完結しています」
★★★★★ 5.0

少なくとも会計事務所であれば、どこの事務所であっても大幅に業務効率を改善できると思います。しかし会計事務所に限らず、フォルダ階層形式でサクサクと情報共有したり、または簡単にタスク管理したいチームであれば、どこにも強くオススメできます。

塩出祐貴さん画像
塩出 祐貴さん
松山ヤクルト販売株式会社
「強烈な『ITアレルギー』があるチームでも、Stockならば、一切混乱なく導入できました」
★★★★★ 5.0

弊社の宅配部門のスタッフの半分近くは50代以上と高齢で、キーボード入力が苦手なスタッフもいるほど、ITツールへの強い抵抗感がありました。しかし、Stockは他ツールに比べて圧倒的にシンプルで、直感的に使えるため、予想通り非常にスムーズに使い始めることができました。

西尾太初さん画像
西尾 太初さん
株式会社ハピネス
「LINEだと情報が流れていってしまう問題が、一気に解消されました!」
★★★★★ 5.0

従来使っていた『LINE』だと、情報が流れていってしまうので、後から過去の『営業の打ち合わせ記録』を振り返ることはできませんでした。しかし、Stock(ストック)を導入した後は、すべての『営業の打ち合わせ記録』が『ノート単位』で整然と管理されており、過去の営業記録にも即座にアクセスできます。過去に『いつ・誰と・何を』話したかが明確に分かるようになったので、2回目、3回目の営業戦略を立てられるようになりました。

<Stockの料金>

Stockの料金プランページ

https://www.stock-app.info/pricing.html

登録から30日間は、全ての機能を無料で試すことができます。
また、トライアル期間終了後も、累計20ノートまでは永年無料で利用できます。
無料トライアル終了後に有料プランに申し込むことで、そのままノートを制限なく作成できる他、「誤削除防止機能」や「編集履歴機能」などのビジネスに必須の機能も継続して利用できます。そして、大容量のファイルも引き続きアップロード可能です。
有料プランでも1人あたり月額500円程度からという非常に手頃な価格で利用できます。


「どのツールも複雑で難しい---」
チームの情報を最も簡単に残せるツール「Stock」

これ以上なくシンプルなツールで、誰でも簡単に使い始められます。
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【Dropbox Paper】Dropboxとの連携も可能

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Dropbox Paperは、チームのメンバー同士でメモができるメモアプリです。Dropbox内に保存されているファイルとの連携が強化されているので、関連した内容の紐付けが簡単になっています。

<Dropbox Paperの特徴>

  • チェックリストやコメントなどの機能が豊富
  • 特定の内容にコメントを付けたり、チェックリストが入れられたりするなどの付加機能が豊富にあります。
     
  • Dropboxとの連携
  • Dropbox内のファイルを貼り付ければ、ダウンロードせずすぐに開けます。

<Dropbox Paperの注意点>

  • 共有リンクの管理に注意する
  • ドキュメントは共有リンクを発行すると外部へ共有ができます。しかし、適切に管理しなければ第三者にアクセスされる可能性があるので注意しましょう。
     
  • 各機能を覚えるのに時間がかかる
  • ほとんどの機能がアイコンのみで表示されているため、どのアイコンが何の機能かの習得に時間がかかります。

<Dropbox Paperの料金体系>

  • 【個人事業主向け】Professional:¥2,400/月(月間払い)
  • 【成長中のチーム向け】Standard:¥1,800/ユーザー/月(月間払い)
  • 【複雑なチーム向け】Advanced:¥2,880/ユーザー/月(月間払い)
  • 【大規模な会社向け】Enterprise:要問い合わせ


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チームの情報を最も簡単に残せるツール「Stock」

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【NotePM】社内Wikiとして利用できるオンラインメモ

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NotePMは、議事録やマニュアル、ノウハウなどのさまざまなドキュメントを効率的に管理できる、ドキュメント専用の情報共有サービスです。

<NotePMの特徴>

  • 安心のセキュリティ
  • プライバシーマークの認定を受けており、2段階認証やアクセスログのセキュリティ機能が豊富です。
     
  • 既読を管理できる
  • 社内共有されたドキュメントを、社員が見ているかが確認できます。

<NotePMの注意点>

  • 無料プランがない
  • 無料で利用できるのは30日間トライアルのみとなるため、使い続けるには有料プランにする必要があります。

<NotePMの料金体系>

  • プラン8:4,800円/月(〜8ユーザー)
  • プラン15:9,000円/月(〜15ユーザー)
  • プラン25:15,000円/月(〜25ユーザー)
  • プラン50:30,000円/月(〜50ユーザー)
  • プラン100:60,000円/月(〜100ユーザー)
  • プラン200〜:120,000円/月〜(200ユーザー〜)


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【esa】情報を育てることに特化したアプリ

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esaは「情報を育てる」という視点で作られた、自律的なチームのための情報共有サービスです。

<esaの特徴>

  • 外部公開ができる
  • ドキュメントは社内共有だけでなく、簡単に外部公開をすることもできます。
     
  • 「書き途中(Save as WIP)」というステータスがある
  • 自分の書いたものを「書き途中」として共有できるため、現在の進捗状況が分かりやすくなっています。

<esaの注意点>

  • 無料プランがない
  • 無料で利用できるのは2ヶ月のトライアルだけとなるため、使い続けるには有料プランにする必要があります。
     
  • 多機能ゆえに使いこなすのが難しい
  • Markdownやwebhookによるサービス連携など、エンジニア向けの機能が多いため、ITに詳しくないメンバーが多い環境では浸透しない恐れがあります。

<esaの料金体系>

  • 500円/ユーザー/月


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【Qiita:Team】エンジニアチームに馴染みやすいアプリ

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Qiita:Teamは、日報や議事録、開発要件などのメモを残しておけるノート型のアプリです。Markdown記法に対応しており、外部アプリとの連携が豊富なため、主にエンジニアを中心としたチームで利用されています。

<Qiita:Teamの特徴>

  • Markdown記法に対応
  • テンプレート機能などを利用して、ノウハウを簡単に蓄積・共有できます。
     
  • Slack、HipChat、ChatWorkなどのチャットツールと連携
  • ドキュメントの作成やコメントの追加に関する通知を、連携したチャットツールで受けとれます。

<Qiita:Teamの注意点>

  • 情報の整理が難しい
  • Qiita:Teamでは記事をタグで分類します。ただし、記事を整理するフォルダがないため、情報が増えるに従って管理が難しくなる可能性があるので注意しましょう。
     
  • エンジニア向けのツール
  • エンジニア向けの機能を豊富に搭載しているので、ITが苦手な社員は使いこなせず、結果的に社内に浸透しない恐れもあります。

<Qiita:Teamの料金体系>

  • Personal:500円/月(1ユーザー)
  • Micro:1,520円/月(〜3ユーザー)
  • Small:4,900円/月(〜7ユーザー)
  • Medium:7,050円/月(〜10ユーザー)
  • Large:15,300円/月(〜17ユーザー)
  • Extra:15,300円〜/月(17ユーザー〜/18ユーザー以降は720円/ユーザー/月)


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【Docbase】セキュアなドキュメント管理に特化

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DocBaseは、さまざまな人やツールに分散していた情報を一元管理できるドキュメント共有ツールです。シンプルかつ柔軟な機能で、整理されたドキュメントをつくれます。

<DocBaseの特徴>

  • 同時編集機能に対応
  • 複数人での同時編集に対応しているため、リアルタイムでドキュメントをつくり上げられます。
     
  • 高い安全性
  • 2段階認証への対応のほか、アクセス制限や操作履歴の保存に対応しています。

<DocBaseの注意点>

  • 開発者が使いやすいツール
  • 開発者が情報を残しやすい仕様(Markdownでの記載など)になっているため、別の職種の方が使うと難しく感じてしまう可能性があります。

<DocBaseの料金体系>

  • スターター:990円/月(〜3ユーザー)
  • ベーシック:4,950円/月(〜10ユーザー)
  • レギュラー:9,900円/月(〜30ユーザー)
  • ビジネス100:21,450円/月(〜100ユーザー)
  • ビジネス200〜:43,450円/月〜(200ユーザー〜)


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【Inkdrop】エンジニアやデザイナーにおすすめ

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Inkdropは、エンジニアやデザイナーのための、Mac、Windows、Linuxで利用できるメモアプリです。

<Inkdropの特徴>

  • エンジニアやデザイナーに嬉しい機能が充実
  • マークダウンやコード共有に対応しているため、エンジニアやデザイナーにとって使いやすいものになっています。

<Inkdropの注意点>

  • 日本語対応していない
  • メニューなどがすべて英語のため、一般的な日系企業では定着させるのが困難と言えます。
     
  • エンジニアやデザイナー以外には必要ない機能も多い
  • Markdownやコード共有など、エンジニアやデザイナー以外には機能過多になる可能性があります。

<Inkdrop料金体系>

  • Basic Plan:$4.99/月(無料トライアルは30日間)
 
関連記事: 備忘録や電子メモに最適なアプリ・サービス11選!メモを取るコツも紹介


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【比較表】オンライン上で情報管理できるメモアプリ7選

以下は、今回ご紹介した、オンライン上で情報管理できるメモアプリ7選の一覧表です。(一覧表は右にスクロールできます。)
 
【一番おすすめ】Stock Dropbox Paper NotePM esa Qiita:Team Docbase Inkdrop
特徴
チーム内でのメモの共有・蓄積に役立つアプリ
Dropboxとの連携も可能
社内Wikiとして利用できるオンラインメモ
情報を育てることに特化したアプリ
エンジニアチームに馴染みやすいアプリ
セキュアなドキュメント管理に特化
エンジニアやデザイナーにおすすめ
料金
・無料
・有料プランでも1人当たり月490円〜
・Professional:¥2,400/月
・Standard:¥1,800/ユーザー/月
・Advanced:¥2,880/ユーザー/月
・Enterprise:要問い合わせ
・プラン8:4,800円/月
・プラン15:9,000円/月
・プラン25:15,000円/月
・プラン50:30,000円/月
・プラン100:60,000円/月
・プラン200〜:120,000円/月〜
・500円/ユーザー/月
・Personal:500円/月
・Micro:1,520円/月
・Small:4,900円/月
・Medium:7,050円/月
・Large:15,300円/月
Extra:15,300円〜/月
・スターター:990円/月
・ベーシック:4,950円/月
・レギュラー:9,900円/月
・ビジネス100:21,450円/月
・ビジネス200〜:43,450円/月〜
・Basic Plan:$4.99/月
 
関連記事: 【すぐ使える】シンプルな備忘録・メモ共有アプリ5選!iPhone/iPad/Androidに対応!


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おすすめのオンラインメモアプリまとめ

ここまで、おすすめのオンラインメモアプリや選定ポイントをご紹介しました。
 
利用目的によって導入すべきアプリは異なりますが、どのような目的であっても簡単に操作できなければ次第に誰も使わなくなり、情報の属人化が進んでしまいます。そのため、選定ポイントのなかでも「操作性が優れているか」を重視してアプリを選定しましょう。
 
また、非IT企業では「導入後の運用は上手くいくか」のリスクを考慮する必要があります。しかし、オンラインメモの「情報共有・管理に必要な機能(ノート、メッセージ、タスク、共有)」に過不足がないシンプルなアプリを選べば、すぐに運用に乗せられます。
 
したがって、メモの共有や管理に「ノート・メッセージ・タスク」の過不足がない機能を持つ、シンプルなStockがオンラインメモアプリとして最適です。
 
無料登録は1分で完了するので、ぜひ「Stock」でメモを適切に管理できる環境をつくりましょう。
 
関連記事: 【最新版】Androidのメモ帳はどこ?スマホで使えるメモ帳3選も紹介
 
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代表取締役社長 澤村大輔
この記事の監修者
株式会社Stock
代表取締役社長 澤村大輔

1986年生まれ。早稲田大学法学部卒。
新卒で、野村総合研究所(NRI)に、経営コンサルタントとして入社。
その後、株式会社リンクライブ(現:株式会社Stock)を設立。代表取締役に就任。
2018年、「世界中の『非IT企業』から、情報共有のストレスを取り除く」ことをミッションに、チームの情報を最も簡単に残せるツール「Stock」を正式ローンチ。
2020年、ベンチャーキャピタル(VC)から、総額1億円の資金調達を実施。
2021年、東洋経済「すごいベンチャー100」に選出。