テレワークやオンライン商談など、新しい働き方が主流になりつつある今、ツールを活用した案件管理を用いる営業組織は増えてきています。
 
各営業担当者がバラバラに情報を持っている案件管理を効果的に行うためには、案件管理ツールの導入が欠かせません。
しかし、案件管理ツールには数多くの種類があり、なかなか自社に合うツールが見つからないとお困りの担当者の方も多いのではないでしょうか。
 
そこで今回は、特筆すべき特色がある案件管理ツール8選を中心にご紹介していきます。
 
  • 案件管理をより効率化したい
  • 案件管理ツールの種類による違いを知りたい
  • 手間をかけずに一番おすすめな案件管理ツールを選定したい
という担当者の方は、この記事を参考にすると自社に必要な案件管理ツールが選定でき、業務効率の向上が実現できるようになります。


「どのツールも複雑で難しい---」
チームの情報を最も簡単に残せるツール「Stock」

これ以上なくシンプルなツールで、誰でも簡単に使い始められます。
https://www.stock-app.info/

案件管理におすすめのツール8選

以下では、案件管理ツール8選について特徴などをご紹介していきます。
 
ツール導入が初めてという場合や、自社に合うツールがよくわからないという場合はシンプルでわかりやすい案件管理ツールを選定しましょう。
 
案件管理ツールは導入しただけでは意味を成さず、運用して初めて効果を発揮します。
 
また、案件管理ツールに情報を蓄積していくことは、社内の情報の資産化にも繋がります。
そのため、複雑なシステムや、サポートが英語となってしまうようなサービスではなく、「誰でもすぐに使えるサービス」の選定が必須です。
 
結論として、リテラシーが異なる社内でもすぐに使える案件管理ツールは、非IT企業を含む導入実績が70,000社を超える「Stock」一択です。
 
シンプルさにこだわりを持って設計されているので、導入したその日からスムーズな案件管理が実現できます。

チームの情報を簡単に残せるツール『Stock』

Stockのトップページ
 
「Stock」|チームの情報を最も簡単に残せるツール

https://www.stock-app.info/

Stockは、チームの情報を最も簡単に残せるツールです。「チャットツールだと情報が流れていき、ファイル共有だと面倒」という問題を解消します。
 
Stockを使えば、「ノート機能」を利用して、要件などのテキスト情報や、画像やファイルなどのあらゆる情報を誰でも簡単に残すことが可能です。
 
また、「タスク」や「メッセージ」の機能を利用すると、ノートに記載したテーマごとにコミュニケーションを取ることができるため、あちこちに情報が分散せず、常に整理された状態で業務を遂行できます。

<Stockをおすすめするポイント>

  1. ITに詳しくないチーム向けのツール
    ITの専門知識がなくても問題なく、簡単に始めることができます。
  2. とにかくシンプルで、誰でも使える
    余計な機能は一切なくシンプルなツールなので、誰でも簡単に情報を残すことができます。
  3. 驚くほど簡単に「情報ストック」と「タスク管理」ができる
    社内の共有情報等の「情報ストック」が驚くほどしやすく、また「タスク管理」も直観的に行うことができます。

<Stockの料金>

Stockの料金プランページ

https://www.stock-app.info/pricing.html

20ノートまでは無料で利用できます。
有料プランにすることで、ノート数が無制限になる他、「誤削除防止機能」や「編集履歴機能」などのビジネスに必須の機能が利用でき、大容量のファイルもアップロードできるようになります。
有料プランでも1人あたり月額300〜400円程度からという非常に手頃な価格で利用できます。




「どのツールも複雑で難しい---」
チームの情報を最も簡単に残せるツール「Stock」

これ以上なくシンプルなツールで、誰でも簡単に使い始められます。
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『Salesforce Sales Cloud』

Salesforce Sales Cloudのトップページ

Salesforce Sales Cloudは、新規営業の案件管理から既存顧客との関係性管理まで行えるCRM(顧客関係管理)ソフトです。

■Salesforce Sales Cloudの特徴

  1. データを細かく集め、様々な角度から案件管理が可能
    営業進捗のステータスから売上数字の管理をしたり、営業マンが失注理由を記載する欄を設けたりなど、その他あらゆる情報をカスタマイズにより入力できるため、自社の営業戦略に合わせた情報を盛り込むことができます。
  2. 連携可能なツールが多く、他部署との連携もできる
    マーケティング部が持っている顧客情報と営業部の案件状況を同期するなど、部署間連携を強めることができます。

 ■Salesforce Sales Cloudを使う上での注意点

  1. カスタマイズのためには専門知識が必要
    Salesforceは、独自の資格制度にて、運用できる人材を育てるカリキュラムがあります。
    自社に合うカスタマイズを行うためには、かなり多くの知識が必要となります。
    そのため、専属の担当者を割り当てるコストがかかります。

 ■Salesforceの料金

Salesforce Sales Cloudの料金

「Essentials」「Professional」「Enterprise」「Unlimited」と、機能数やカスタマイズの幅によってプランが用意されています。
 
1ユーザー単位ごとの価格となるため、プランによっては高額となります。
用途に合わせたプラン選びが重要となります。
 
 


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これ以上なくシンプルなツールで、誰でも簡単に使い始められます。
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『Senses』

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Sensesは、営業案件に関する情報を一元管理できるソフトです。

■Sensesの特徴

  1. 案件を軸にあらゆる情報を管理
    案件を軸にして、行動実績・次回の行動・目標・リスクなどの情報を集約します。
    また、ナレッジを蓄積し、チームメンバーと共有する機能もあります。
  2. カード形式での案件管理が可能
    案件のステータスやフェーズの変更も、ドラッグ&ドロップで行えます。

 ■Sensesを使う上での注意点

  1. スマートフォンからは扱いづらい
    スマートフォン版とパソコン版での機能差が大きいため、スマートフォンからは少し扱いづらくなります。
  2. カスタマイズの自由度は低め
    通常のCRM(顧客関係管理ツール)とは異なり、Sensesでは基本的に高度なカスタマイズを想定していません。
    プランによってはカスタマイズの開発ができるものもありますが、必要な機能を想定し、見積もりをとる必要があります。

 ■Sensesの料金

Sensesの料金

プランには、「スタータープラン」「グロースプラン」「エンタープライズプラン」の3種類があります。
IPアドレス制限や権限設定などのセキュリティ面や、ダッシュボードなどの効率化機能の有無によりプランが異なります。
 
特徴としては、プランごとに決められた人数制限があり、超えた場合には1人あたりの追加料金が発生します。
 
 


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これ以上なくシンプルなツールで、誰でも簡単に使い始められます。
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『Knowledge Suite』

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knowledge Suiteは、営業プロセス管理機能からグループウェア機能までが搭載されているツールです。

■knowledge Suiteの特徴

  1. 社内のあらゆる情報共有を1つのツールでできるようカスタマイズできる
    グループウェア、SFA(営業支援システム),CRM(顧客関係管理システム)、その他ビジネスアプリケーションを1つの場所に作ることができます。
  2. SFA,CRMそれぞれの機能が搭載されている
    見込み案件管理機能による受注予測から、顧客へのアクセス分析機能、WEBアンケート機能など、営業支援や顧客関係管理のための機能が多数搭載されています。

 ■knowledge Suiteを使う上での注意点

  1. 機能が多すぎる
    既に社内に取り入れているツールと重複する機能や、案件管理には十分すぎる機能がある場合、現場では次第に使われなくなってしまいます。
    余計なコストがかかることになるため、注意しましょう。

 ■knowledge Suiteの料金

knowledge Suiteの料金

「グループウエア」「SFAスタンダード」「SFAプロフェッショナル」と、使える機能の量によってプランが用意されています。
 
案件管理を実施するためには、「SFAスタンダード」プランを選ぶ必要がありますが、月額50,000円と、やや高額です。
ID数は無制限ですが、容量は5GBのみとなっており、1GB追加ごとに月額8,750円かかります。
 
 


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これ以上なくシンプルなツールで、誰でも簡単に使い始められます。
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『kintone』

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kintoneは、自社に合わせたシステムを独自に組み合わせて作成できるツールです。

■kintoneのポイント

  1. 用途に合わせたアプリを選んで独自のシステムを作成できる
    ドラッグ&ドロップで、1つのクラウドのなかに様々なアプリを作成できます。自社に必要であれば、案件管理以外のアプリも追加できます。
  2. リアルタイムなデータのレポート化が可能
    複数のアプリで蓄積したデータを分析に活用することができます。リアルタイムにデータが更新されるため、エクセルのようにデータを更新する手間がありません。

■Kintoneを使う上で気をつけておきたい点

  1. 専任でカスタマイズできるエンジニアが必要
    カスタマイズが豊富な分、運用には専門的な知識を持つ担当者を必要とします。
  2. 機能が多く、導入に時間がかかる
    機能が多いため、導入時の環境整備やメンバー教育に時間がかかります。

 ■kintoneの料金

kintoneの料金

「スタンダードプラン」と「ライトプラン」の2種類のプランがあります。
プランごとに、外部サービスとの連携など各種拡張機能の有無や、作成できるアプリ数や、スペース数(情報のテーマごとに作成できるコミュニケーションスペースの数)が異なります。
 
また、注意したいポイントとして、外部ゲストの招待や、アカウントのセキュリティを強化するには、オプション料金が発生します。
 
 


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これ以上なくシンプルなツールで、誰でも簡単に使い始められます。
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『Slack』

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Slackは、社内用のビジネスチャットツールです。

■Slackの特徴

  1. カスタマイズできる機能が多い
    様々なツールと連携させて通知を受け取ったり、Slack内でのオリジナルスタンプやbotの作成など、カスタマイズできる機能が多くあります。
  2. 検索を細かく絞り込むことができる
    Slackでは、チャット送信者、チャンネル、投稿時期など、細かな設定で検索を絞り込むことができます。

 ■Slackを使う上での注意点

  1. チャットだと情報が埋もれてしまう
    リアルタイム性に優れたコミュニケーションを取れることが強みであるチャットツールですが、時間が経った後に見返すと、目当ての情報を見つけるのに苦労するということが多くあります。
    チャットツールでの案件管理は、その場の情報共有は問題ありませんが、記載した情報を後から活かすのは難しいです。

 ■Slackの料金

Slackの料金

Slackには、「フリー」「プロ」「ビジネスプラス」「Enterprise Grid」と、4種類のプランが用意されています。
 
メッセージが閲覧できる件数や、SSO(シングルサインオン)機能などによる高度なセキュリティ機能などの有無により、プランが異なります。
また、専任のカスタマーサクセスチームや、最大50万人のユーザーにも対応できる「Enterprise Grid」プランは、営業担当者に問い合わせをする必要があります。
 
 


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『Redmine』

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Redmineは、チケット管理によって案件管理を行えるツールです。

■Redmineの特徴

  1. 「チケット」を作成し、案件を管理する
    Redmineは、仕事を「チケット」として管理します。各チケットに担当者を設定したり、ステータス管理を行えます。
    そのため、案件ごとに「チケット」を作成し、チーム内で進捗管理を行うことができます。
  2. 案件管理に必要な項目を追加できる
    「チケット」には、管理に必要な独自の項目を追加することができます。
    発注商品や受注金額など、案件管理において重要視している項目を自由に追加し管理します。

 ■Redmineを使う上での注意点

  1. 管理を複雑化させてしまうと、使われなくなってしまう
    Redmineは、「チケット」のステータス定義までカスタマイズ可能なため、細かく設定しすぎると、かえって管理が複雑化してしまいます。
    メンバーの教育コストをかけすぎないよう、注意が必要です。

 ■Redmineの料金

Redmineの料金

上記は、Redmineのクラウド版(My Redmine)の料金です。
チーム全体での月額料金が決まっており、容量の大きさにより、プランが異なります。
 
1000名までユーザー登録が可能なため、利用人数によって1人あたりのコストが変動します。
 
 


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チームの情報を最も簡単に残せるツール「Stock」

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『Trello』

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Trelloは、案件を進捗ごとに管理できるツールです。

■Trelloの特徴

  1. 「カード」機能や「ボード」機能を活用した案件管理
    Trelloにて案件管理を行う場合は、案件ごとに作成した「ボード」のなかで、実施したい行動ごとに「カード」を作成します。
    現在の行動状態により、「カード」のステータスを変更し、進捗管理をします。
  2. 「カード」へは、案件に関係する業務のあらゆる情報を記入できる
    「カード」には、行動名、期限、行動の詳細、チェックリストなど、細かい情報を記入するための様々な機能があります。
    案件を進めるための行動を1つずつ整理して、共有できます。

 ■Trelloを使う上での注意点

  1. 自由度が高く、ITリテラシーが必要
    Trelloを使い始めるには、機能同士の関係性を理解し、行動を書き込んでいくための環境づくりが必要です。そのため、管理者が環境設定するために時間を使います。
    タスクごとの設定も細かいため、使用するユーザーへの教育コストもかかります。

 ■Trelloの料金

Trelloの料金

「FREE」「BUSINESS CLASS」「ENTERPRISE」の3つのプランがあります。
 
10個以上のボードを作成するためには、有料プランに申し込みをする必要があります。
そのため、管理したい案件の数によりプランを選びましょう。
 
また、「ENTERPRIZE」プランは管理者の機能をより充実させているため、チームでのプロジェクト管理をする場合にオススメされています。
 
 


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案件管理とは?

案件管理は、営業部が実施している顧客との商談の状況を記録し、管理する行為を指します。
営業マンが持っている案件の進捗状況をツールに集約し、成約までに必要なプロセスを可視化することで、案件を成約へ向けて進める補助の役割となります。
 
営業部全体、また他部署への営業状況の報告にも活用できるため、社内を横断したコミュニケーションの促進にも役立ちます。


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案件管理を行うべき5つの理由

案件管理を行うことで得られる5つのメリットをご紹介します。
案件の進捗管理をすることで、ミスが減り、売上の向上に大いに役立ちます。

営業スキルの向上に繋がる

営業は、戦略的に顧客とコミュニケーションを取っていかなければなりません。
 
案件の状況を見える化することで、案件を成約へと進めるために必要なことが明確になります。
そのため、より効果的な行動を意図的に選ぶことができるようになります。

ミスやトラブルを事前に察知できる

案件管理ツールでは、成約に繋がる成功パターンを基にして項目を作成します。
担当案件において、失注に繋がるミスや、トラブルになりそうな要素をいち早く認識することができます。
 
そういったトラブルへの対処は、早ければ早いほど成約に繋がる可能性が高まるので、非常に大きなメリットと言えます。

情報の属人化がなくなる

案件管理ツールを活用すると、個人の案件の状況がチーム全体に共有されます。
情報の属人化がなくなり、新たな成功パターンをチームのナレッジにしたり、成績の良いメンバーから案件進行のノウハウを得たりすることができます。
 
また、新人へのフォローも、プロセスに沿ってより細かく行いやすくなり、チーム全体の総力アップに繋がります。

埋まっている案件を見つけて掘り起こすことができる

案件の進捗状況を細かく記しておけば、たとえ失注となった場合でも、時間が経てば再度掘り起こして受注に繋げることができます。
 
また、蓄積された案件のデータを振り返り、「どんなステータスの顧客に」「どんなタイミングで」アプローチすべきかが見えてくれば、無駄な営業を減らし、成約率の向上が目指せます。

外出先からも確認でき、効率的な営業が可能

1日に何件も商談が入っている場合でも、場所に関わらず案件状況を確認することができるため、効率的に時間を使うことができます。
 
アプリを活用すれば、他のメンバーの行動記録が更新された際に通知を受け取ることもできるため、チームメンバーとの連携も上手く取ることができます。


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これ以上なくシンプルなツールで、誰でも簡単に使い始められます。
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案件管理ツールを選ぶ際の4つの注意点

クラウド型のサービスを選ぶ

案件管理ツールを選定する際には、クラウド型ツールの選定がおすすめです。
 
まず、導入時には、自前でハードウェアやサーバーを用意する必要がなく、初期費用が安く抑えられます。
そして、月額料金制のため、アップデートやメンテナンスのための追加費用も一切かかりません。
 
自社でカスタマイズやメンテナンスをする手間がかからず、サポートを手厚く用意しているベンダーも多いため、運用面でも、オンプレミス型に比べてスムーズに進めることができるでしょう。

無駄な搭載機能がないか確認する

案件管理は、業務内容によって必要な項目が大きく異なります。
 
また、ツールのなかにも、案件を管理するだけのものから、マーケティング施策と繋げる機能が付いているものなど、様々な目的に対応できるツールがあります。
 
自社にとって必要のない機能は余計なコストとなってしまうので、必要最低限の機能を持つツールを選びましょう。

簡単な操作性のものにする

案件管理ツールは、営業部のメンバーはもちろんのこと、事務や開発部、経営陣など、社内の様々な立場のメンバーが閲覧することがあります。
 
そのため、ITリテラシーがメンバーごとに異なる社内であっても、誰でも簡単に活用できるツールを選定することが必要です。
とにかくシンプルで、簡単に情報を残せるツールを選びましょう。

スマホやタブレットでも見やすいものにする

営業メンバーは、社外からアクセスする機会が多く、移動中でも簡単に情報を確認できるツールを活用することで業務の効率化ができます。
 
スマートフォンやタブレットからのアクセス、また情報の見やすさも重要な検討ポイントとなるでしょう。
導入検討時に、しっかり確認しましょう。


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チームの情報を最も簡単に残せるツール「Stock」

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案件管理ツール まとめ

これまで、おすすめの案件管理ツールや、ツール選定の注意点などをご紹介してきました。
営業案件の進捗を管理し、チームで大きな成果を挙げましょう。
 
改めて、案件管理ツールを導入するうえで重要なポイントは、下記の通りです。
 
  1. クラウド型のサービスである
  2. 必要最低限の機能が搭載されていて、操作が簡単
  3. スマホやタブレットからも操作しやすいデザイン
今回ご紹介した「Stock」は、誰でも簡単に利用できるシンプルさで、案件管理ができる情報共有ツールです。
 
記載したノートに紐づくメッセージ機能を活用すれば、更新連絡も全てStock内で完結できるため、案件の共有も効率化できます。
 
Stockの利用は無料からでき、登録も1分で完了するので、ぜひ「Stock」で業務効率を向上させましょう。