チーム内で必要な情報が共有されていなかったり、担当者同士の連携が取れていなかったりすると、対応の遅れやミスが増え、日々の業務に余計な手戻りが発生します。こうした状況を防ぐには、メンバーが互いに協力し合える「チームワークの良い職場づくり」が欠かせません。
 
しかし、忙しい現場のなかで、何から改善すればよいのか分からず悩む方も多いのではないでしょうか。
 
そこで今回は、仕事・職場のチームワークを良くする5原則や、チームワークが悪い原因を中心に解説します。
 
という方は本記事を参考にすると、チームワークを向上させるための具体的な手法がわかり、業務の流れをスムーズに整えやすくなります。


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職場においてチームワークが重要な理由

職場でチームワークが重視されるのは、業務を進めるうえで必要な情報や状況を、メンバー同士で適切に共有するための基盤になるからです。
 
チームワークが機能していないと、情報が届かないまま作業が進んだり、担当者同士の確認に時間がかかったりと、業務の流れが途切れやすくなります。チームワークが整っている職場では、メンバー間で情報が共有されやすく状況が見えやすいため、トラブル時のフォローや判断もスムーズです。
 
このように、業務を止めずに進めるためには日々の連携が欠かせないため、職場ではチームワークが重要なのです。


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職場のチームワークが良いと得られるメリット

ここでは、チームワークが良い職場になることで得られるメリットを3つご紹介します。チームの状態を見直し、改善すべき点を把握したい方は必見です。

ミスやトラブルが減る

チームワークが良い職場では、作業の行き違いによるミスや情報の抜け漏れを防ぎやすくなります。
 
メンバー同士が担当作業や進行状況を共有できていれば、確認不足による重複作業や、伝達ミスのまま作業が進むといった問題は起こりにくいです。また、もし進捗が遅れているメンバーがいた場合でも、周囲が早い段階で気づけるため、必要なフォローを入れて遅延やトラブルを抑えられます。
 
そのため、チームの連携が取れている環境では、日々の業務を止める要因が減り、予定どおりに作業を進めやすくなるのです。

社員のエンゲージメント・定着率が向上する

チームワークが良い職場は、メンバーが仕事の相談や意見交換をしやすく、エンゲージメントが向上します。
 
たとえば、業務で困ったときに相談ができなかったり、担当作業が1人に偏り続けたりすると、ストレスが蓄積して離職につながりやすいです。一方で、チーム内で状況を共有し合えていれば、負荷が偏った際も周囲が気づきやすく、分担の調整やサポートが可能です。
 
その結果、メンバーが長期的に仕事を続けられる環境が整い、組織全体の定着率向上にもつながります。

新しいアイディアが生まれやすくなる

チームワークが良い職場では、意見を出しても否定されにくいため、新しいアイディアを共有するハードルが低い状態がつくれます。
 
たとえば、日頃から進捗や課題を共有し合っているチームでは、「こうした方が効率的かもしれない」といった改善提案が自然と生まれます。また、複数の視点が集まるため、1人では気づけない解決策にもたどり着きやすいです。
 
そのため、日常的なコミュニケーションが活発な職場ほど、新しい取り組みや改善施策が生まれやすくなります。


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チームワークの悪い職場にある2つの共通点とは

ここでは、チームワークの悪い職場にある2つの共通点について解説します。以下の内容に当てはまる場合は、チームワークの向上に早急に取り組みましょう。

(1)役割分担が不明瞭

チームワークの悪い職場にある1つ目の特徴は、メンバーの役割分担が曖昧なことです。
 
取り組むべき課題の内容や期限がわからなければ、的確に業務調整できません。そのため、特定の人に業務負荷が集中したり、業務スピードに支障が出たりする恐れがあります。
 
さらに、役割分担がされていないので、管理者もメンバーも業務状況を把握しにくく、長時間労働につながりやすくなります。メンバー間に不公平感が生じれば、モチベーションも低下しかねません。

(2)コミュニケーションの設計が不十分

チームワークの悪い職場にある2つ目の特徴は、コミュニケーションの設計不足です。
 
コミュニケーションの仕組みが整っていないと、声をかけ合いにくくなるため、必要な情報が共有されず業務にも影響します。たとえば、顧客情報が共有されていない場合、担当者不在時の対応が遅れ、機会損失や満足度低下にもつながります。
 
また、情報が行き届かない環境では相互理解が進まず、信頼関係も築きにくいです。結果として、離職が増え、採用・育成コストが膨らむといった悪循環に陥るリスクがあります。


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チームワーク不足によるデメリット

チームワーク不足によるデメリットは主に以下の2つです。
 
  • モチベーションの低下
  • 目指す方向性や共通の目標が不明確だと、メンバーのモチベーションが低下します。なぜなら、自分の役割が見出せないことで、やりがいを感じにくくなるためです。
     
  • 業務の質・スピードの低下
  • チームワークが不足すると進捗が見えづらくなり、タスクの重複や抜け漏れが発生しやすくなります。さらに、個々が独断で動く状況では判断ミスや情報の行き違いが増え、トラブルにつながりかねません。
上記のようなデメリットがあるため、チームワークが不足している場合は早急に対策しましょう。


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仕事・職場で大切な「チームワークを良くする5原則」とは

ここでは、チームワークを良くするための5原則をご紹介します。チームワークにおいて大切なことなので、チーム内で周知させましょう。

(1)目標やビジョンの共有

1つ目は、チーム全体の目標やビジョンを共有することです。
 
目標が曖昧だと、業務に意味を見いだせずやりがいを感じにくくなります。その結果、目先の作業をこなすだけになり、付加価値を生み出す取り組みが進みません。
 
目標を共有しておけば、メンバーは「何のための仕事か」を理解できるため、達成に向けて自発的に工夫しやすくなり、業務の質やスピードの向上にもつながります。

(2)定期的なフィードバック

2つ目は、定期的にフィードバックすることです。
 
業務を振り返る機会があれば、メンバーは自身の課題や改善点に気づきやすくなります。また、上司が具体的なフィードバックを返すことで、次の行動をどう変えるべきかが明確になり、PDCAを回す習慣が定着します。
 
PDCAが継続的に機能すれば、個々のスキルが向上し、チームとしての業務精度も上がるため、結果的に組織全体の成果向上に寄与できるのです。

(3)役割分担の明確化

3つ目は、役割分担を明確化することです。
 
担当範囲が曖昧なままだと、二重対応や作業漏れが生じやすく、業務進行に支障が出ます。また、管理者が状況を把握できないと、一部のメンバーに負荷が集中し、不公平感が生まれる恐れがあります。
 
あらかじめメンバーごとに役割を整理しておけば、業務の流れを整え、適切に作業を進めることが可能です。

(4)心理的安全性の確保

4つ目は、チームメンバーの心理的安全性を確保することです。
 
安心して発言・共有できる環境では、アイデア出しが活性化するだけでなく、正しく情報共有されるのでミスの再発防止がしやすくなります。また、不要な緊張が軽減されることで、メンバーは本来の業務に集中しやすくなります。
 
結果として、心理的安全性が高いチームは意思決定の速度が早まり、引き継ぎや日々の調整もスムーズに進められるのです。

(5)情報共有のルール整備

5つ目は、情報共有のルールを作ることです。
 
ルールがなければ、重要な情報が埋もれたり、古い情報が残り続けたりする恐れがあります。また、情報を常に最新に保つためにも、共有タイミングや内容の整理・更新ルールを設けることが重要です
 
このように、必要な情報にすぐアクセスできるようにするため、チームでルールを周知させておくことが大切です。


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チームワークの良い職場づくりに最適なツール

以下では、チームワークの良い職場づくりに最適なツールをご紹介します。
 
チームワークの良い職場を作るには、チーム内の情報を共有しやすい環境を整えましょう。なぜなら、コミュニケーションがとりやすい職場であれば、社員同士のやりとりが活発になり、自然とチーム内の連携も強化されるからです。
 
そこで、情報の共有を促進するITツールを導入しましょう。ただし、多機能すぎるITツールでは、使いこなせない社員もいるため、かえってチーム内のやりとりが滞る可能性があるのです。
 
したがって、情報共有に必要な機能を過不足なく備えつつ、誰にとっても使いやすいツール「Stock」を導入するべきです。
 
Stockでは、「ノート」に入力した情報がリアルタイムで共有されるため、全員が同じ情報を確認できます。さらに、「メッセージ機能」により、ノートに関するやり取りもスムーズになります。

情報共有を最も簡単に効率化できるツール「Stock」

Stockのトップページ
 
/ 情報ストック、タスク管理、メッセージ機能 /
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Stockは、社内のあらゆる情報を、最も簡単に「管理」できるツールです。「社内の情報を、簡単に管理する方法がない」という問題を解消します。
 
Stockを使えば、「ノート」の機能を利用して、要件などのテキスト情報や、画像やファイルなどのあらゆる情報を誰でも簡単に残せます。
 
また、「タスク」や「メッセージ」の機能を利用すると、ノートに記載したテーマごとにコミュニケーションを取ることができるため、あちこちに情報が分散せず、常に整理された状態で業務を遂行できます。

<Stockをおすすめするポイント>

  1. ITの専門知識がなくてもすぐに使える
    「ITに詳しくない65歳の方でも、何の説明もなく使える」程シンプルです。
  2. 社内のあらゆる情報を、最も簡単に「ストック」できる
    作業依頼、議事録・問い合わせ管理など、あらゆる情報を一元管理可能です。
  3. 驚くほど簡単に、「タスク管理」「メッセージ」もできる
    直感的な操作で、「タスクの担当者・期日の設定」と「メッセージでのやりとり」が可能です。

<Stockの口コミ・評判>

塩出祐貴さん画像
塩出 祐貴さん
松山ヤクルト販売株式会社
「強烈な『ITアレルギー』がある弊社にも、Stockならば、一切混乱なく導入できました」
★★★★★ 5.0

弊社の宅配部門のスタッフの半分近くは50代以上と高齢で、キーボード入力が苦手なスタッフもいるほど、ITツールへの強い抵抗感がありました。しかし、Stockは他ツールに比べて圧倒的にシンプルで、直感的に使えるため、予想通り非常にスムーズに使い始めることができました。

竹原陽子さん、國吉千恵美さん画像
竹原陽子さん、國吉千恵美さん
リハビリデイサービスエール
「会社全体が、『Stock(ストック)さえ見ればOK』という認識に180度変わった」
★★★★★ 5.0

特に介護業界では顕著かもしれませんが、『パソコンやアプリに関する新しい取り組みをする』ということに対して少なからず懸念や不安の声はありました。しかしその後、実際にStock(ストック)を使ってみると、紙のノートに書く作業と比べて負担は変わらず、『Stock(ストック)さえ見れば大半のことが解決する』という共通の認識がなされるようになりました。

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江藤 美帆さん
栃木サッカークラブ(栃木SC)
「ナレッジが属人化しやすいプロスポーツクラブには、Stockを非常に強くお勧めします!」
★★★★★ 5.0

元々悩んでいた『ナレッジがブラックボックス化してしまう』という問題が、驚くほどうまく解消されました。 『Stockさえ見れば、すぐに必要な情報を把握できる』という状況を作り出すことに成功し、明らかに生産性が向上しました。

<Stockの料金>

Stockの料金プランページ

※最低ご利用人数:5ユーザーから

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Stockの詳細はこちら


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チームワークを高めるための5つのステップ

ここでは、チームワークを着実に向上させるための5つの具体的なステップを紹介します。現場で何から手をつけるべきか迷っている管理職や、改善の優先順位の整理に役立ててください。

STEP1|現状課題の可視化とゴール設定

まずは、チームの現状を客観的に把握し、目指す状態を明確にすることが欠かせません。
 
たとえば、進捗共有の遅れや役割の曖昧さといった課題を具体的に洗い出せば、改善すべきポイントが明確になります。また、情報共有の即時化や残業時間の削減といったゴールを設定しておけば、取り組みの効果を測定しやすくなります。
 
現状と理想のギャップを把握することで、無駄のない改善プロセスを設計できるのです。

STEP2|役割整理と責任範囲の定義

次に、メンバーごとの役割と責任範囲を明確にすることが重要です。
 
役割が曖昧なままでは、誰がどのタスクを進めるのか判断できず、業務の抜け漏れが発生しやすくなります。たとえば、顧客対応や資料作成といった担当領域を明示すれば、メンバー同士が互いの動きを把握しやすくなり、作業の重複も防げます。
 
責任範囲を明確にしておくことで、自律的な行動が促され、業務の進行が滞りにくいチーム体制を作れるのです。

STEP3|コミュニケーションの型を決める

続いて、円滑な連携を実現するために、コミュニケーションの手段や頻度をあらかじめ決めておきましょう。
 
たとえば、「進捗は毎朝共有する」「急ぎの連絡はチャットのグループ宛に投稿する」というように連絡のルールを明示すれば、対応の遅れや情報の行き違いを防げます。また、週次で短いミーティングを設けるだけでも、認識のズレを早期に解消できるようになります。
 
コミュニケーションの型を統一することは、メンバー同士が協力しやすい環境づくりのために重要です。

STEP4|ツール導入と運用ルールの整備

加えて、情報共有やタスク管理の効率を高めるには、適切なツールを導入し、運用ルールを整えることが欠かせません。
 
たとえば、タスク管理ツールを使えば担当者・期限・進捗を一元管理でき、口頭連絡の抜け漏れを防げます。ただし、使い方がメンバーごとにバラバラだと情報が分散するため、「どの項目を必ず入力するか」「更新のタイミングはいつか」といった運用ルールを明確にすることが重要です。
 
ツールとルールの両方を整えておくことで、チーム全体で同じ基準のもと業務を進められるようになります。

STEP5|定期的な振り返りと改善

最後に、取り組みの成果を定期的に振り返り、改善を続ける体制が必要です。
 
たとえば、月次で「情報共有はスムーズになったか」「会議の時間は適切か」を確認すれば、現場で起きている課題を早期に発見できます。また、メンバーからのフィードバックを取り入れれば、より現実的で効果的な改善案を導き出せます。
 
改善を継続することで、チームワークは一時的な対策ではなく、組織文化として定着していくのです。


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チームワークの良い職場をつくる施策とは

ここでは、チームワークの良い職場をつくる具体的な施策について解説します。以下の施策を実践し、協力体制を築いて業務をスムーズに進めましょう。

(1)社内イベントの企画や1on1の実施

社内イベントの企画や1on1の実施は、チームワークを高める代表的な施策です。
 
業務外での交流が生まれるイベントに加えて、1on1による個別対話を定期的に行うことで、メンバー同士の関係性が深まり、日常のコミュニケーションも活発になります。その結果、チームの一体感や帰属意識の向上につながり、モチベーション向上や離職防止にもつながります。
 
ただし、形式的なイベントや目的の曖昧な1on1は逆効果になる可能性もあるため、「何のために行うのか」「誰がどう関わるのか」を明確に設計することが重要です。

(2)情報のオープン化

チームで協力して業務に取り組むために、情報のオープン化を施策として取り入れましょう。
 
業務の進捗や判断の背景が共有されていないと、状況を読み取れず、作業の重複や確認待ちが生じやすくなります。その結果、業務スピードが落ちたり、無駄な工数が発生したりしかねません。
 
また、個人が持つ知識やノウハウを開示しておけば、属人化を防ぎ、チーム全体で同じ基準で業務を進めやすくなります。そのため、日々の報連相を徹底し、作業の背景や判断理由を含めて共有することが欠かせません。

(3)コミュニケーションルールの整備

チームワークの良い職場づくりには、コミュニケーションに関する基本的な考え方やふるまいを共有しておくことも大切です。
 
たとえば、「相手の意見を否定しない」「情報はオープンに共有する」「困った時は早めに相談する」といった職場として大切にする姿勢や判断基準を明文化しておくことで、安心して発言できる環境が整います。
 
メンバー同士の関わり方に関する価値観を共有することで、チーム内の衝突を防ぎ、建設的なやり取りが生まれやすくなります。


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チームワークの良い職場をつくる方法まとめ

ここまで、チームワークの良い職場をつくる方法を中心に解説しました。
 
役割分担や心理的安全性などが整っていなければ、チームの連携は難しくなります。とくに、情報の共有体制が整っていれば、タスクや進捗の見える化が進み、チーム内の協力体制を築きやすくなります。
 
そこで、「情報共有ツール」を使うと情報のスムーズな連携につながり、チームワークを向上させられるのです。ただし、ツールの操作方法が複雑では浸透しないので「使いこなせるか」も意識して選びましょう。
 
結論、導入すべきなのは誰でも簡単に情報を管理・共有ができるツール「Stock」が最適です。
 
ぜひ「Stock」を使って、情報が自然と行き交うチームワークの高い職場環境をつくりましょう。


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代表取締役社長 澤村大輔
この記事の監修者
株式会社Stock
代表取締役社長 澤村大輔

1986年生まれ。早稲田大学法学部卒。
新卒で、野村総合研究所(NRI)に、経営コンサルタントとして入社。
その後、株式会社リンクライブ(現:株式会社Stock)を設立。代表取締役に就任。
2018年、「世界中の『非IT企業』から、情報共有のストレスを取り除く」ことをミッションに、チームの情報を最も簡単に管理できるツール「Stock」を正式ローンチ。
2020年、DNX VenturesEast Venturesマネーフォワード等のベンチャーキャピタル(VC)から、総額1億円の資金調達を実施。
2021年、東洋経済「すごいベンチャー100」に選出。
2024年、100名~数万名規模の企業のナレッジ管理の課題解決のために、社内のナレッジに即アクセスできるツール、「ナレカン」をαローンチ。

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