映像制作会社の導入事例
「Stockの導入で、これまでの業務負荷が一気に『5分の1以下』に削減されました!」

株式会社LIVEUP 
代表取締役 谷中迪彦様

Stock(ストック)インタビュー谷中迪彦様写真

日々多くのプロジェクトが同時並行する株式会社LIVEUP様。

2年前にStockを導入していただいて以来、これまでの業務負荷が一気に「5分の1以下」にまで削減されたとのことです。

Stockを活用して驚きの業務効率化を実現された秘訣を、同社代表取締役の谷中迪彦様にお伺いしました。

株式会社LIVEUP

業種:映像制作会社

従業員:30~40名(外部パートナー含む)

”「映像」に関連するソリューションサービスを提供”

御社の事業内容を教えてください。

谷中様:「『映像』に関連するソリューションサービスを提供しています。

いわゆる「動画制作」をご依頼頂くことはもちろんですが、その他にも、企業の全社集会・株主総会等を『オンラインイベント配信』するサービスも提供しています。

外部パートナーさん含め、30~40名で事業展開しています。」

谷中様はどのような役割を担っているのでしょうか。

谷中様:「私自身は代表という立場になります。

そのため、現場運営というよりも、現在は組織マネジメントを主に担当しています。」

Stock(ストック)インタビュー谷中迪彦様写真
”チャットツールだと、情報がすべて流れていってしまっていた”

Stockを導入したきっかけを教えてください。

谷中様:「従来はチャットツールを使って仕事をしていました。

しかし、チャットツールでは、やり取りした内容がことごとく流れていってしまうという点に致命的な問題点がありました。

特に弊社では常時70~80件の案件が並行して動いているため、これらの情報がすべてチャットツールで流れていってしまっては、とても追い切ることはできません。

そのような中でStockの存在を知り、すぐにピンときて即導入を決めました。」

Stock導入で、チャットだと流れていく悩みは解消されましたか?

谷中様:「はい、チャットだと流れていってしまうという悩みは完全に消えました

Stockでは、『ノート』単位で情報を管理できるため、70~80件の案件が同時並行して動いていても、全くストレスなく管理することができます

弊社のメンバーからも、『Stockを導入してからは本当に仕事がスムーズになったね』という話がよく聞かれています。」

具体的には、どのような内容をStockにストックされていますか?

谷中様:「映像制作に必要なすべての情報を、Stockにストックしています。

具体的には、

 

・撮影場所

・台本

・当日のタイムスケジュール

・撮影素材

・音声素材

・挿入するテロップの文言

・その撮影のポイントや注意すべき点

 

などです。このように様々な情報や素材が飛び交うのが映像制作の現場ですが、とにかくすべてStockにストックしています。」

チームの情報を、Stockにすべてストックして頂いているようですね?

谷中様:「はい、まさにその通りです。

『Stockを見れば、仕事に関する情報がすべて記載されている』という状態を作ることができた点に、大きな価値を感じています。

従来はいろいろなチャットツールに話題が分散していましたが、「Stockさえ見ればワンストップで情報がまとまっている」というのは、想像以上に情報共有のストレスが取り除かれるものでした。

Stockのおかげで、情報を探すことに余計なエネルギーを消費する必要がなくなり、本来の仕事に集中できるようになりました。」

Stock(ストック)インタビュー谷中迪彦様写真
”私たちはStockの大ファンです。業務負荷も従来の「5分の1以下」に削減されました。”

ありがとうございます。Stockは、メンバーの皆さまも迷わず使って頂けていますでしょうか?

谷中様:「はい、どのメンバーも迷うことなくStockを使ってくれています。

Stockの大きな魅力のうちの一つに、「非常にシンプルである」という点があります。

弊社のチームには、必ずしもITリテラシーの高くない方もいらっしゃいますが、Stockであれば全く迷うことなく使って頂けています

Stockのシンプルさが、ITリテラシーに関わらず、誰もがストレスなく情報共有できる状態を作り出せているのだと感じています。」

Stockは、どのような仕事をしている人たちに勧められるツールですか?

谷中様:「非常にシンプルに情報をストックすることが出来るため、基本的にはどのチームでも価値を感じられるはずです。

ただ、とりわけ弊社のように、クライアント様からの依頼に対してサービスを納品する、いわゆる『クライアントワーク』の企業さんには特に強く勧められると思います。

『クライアントワーク』の会社さんはどこも多くのプロジェクトが並行しており、これを効率的に管理する方法に誰もが苦慮しています。

この問題を、非常にシンプルに解決してくれるのが、まさしくStockだと思っています。」

最後に、Stockに是非メッセージをお願いします。

谷中様:「私たちはStockの大ファンです。

Stockを導入してからというもの、弊社の進行業務の負荷は「5分の1以下」に削減されました。

万が一Stockがなくなったら困ることは確実で、完全にStockに頼り切っている状態です。

是非これからも使わせて頂きますので、引き続きどうぞよろしくお願い致します!」

あなたのチームでもStock(ストック)を試しませんか?
情報共有に感じていたストレスが、大幅に削減できます。


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