「ゼミ・研究室」の
Stock活用方法

主な活用シーン

主に「個人の研究進捗」を軸にストックしています。

ゼミ・研究室のStock活用方法の画像

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❚ ①フォルダを、「学生ごと」に作成。

ゼミ・研究室に所属している「学生ごと」に、フォルダを作成しています。


❚ ②ノートを、「課題ごと」に作成。

「課題ごと」に、Stockのノートを作成しています。
先生と学生の間で、研究の進捗状況をリアルタイムで把握できます。

ヒント:フォルダが多くなった場合
フォルダは、上記の例のように「グルーピング」することが可能です。

その他の活用シーン①

「グループワークの進捗共有」も、Stockにストックしています。

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❚ ①フォルダを、「グループごと」に作成。

研究の「グループごと」に、フォルダを作成しています。


❚ ②ノートを、「調査内容ごと」「議論ごと」に作成。

「調査内容ごと」「議論ごと」に、Stockのノートを作成しています。
今までの進捗や議論結果をすぐに確認できるようになります。

ヒント:調査や議論で生じた課題を「タスク」として設定できる?
Stockでは、ノートに紐づく「タスク」を作成して、ワンクリックで管理できます!
非常に好評の機能ですので、是非お試しください!

その他の活用シーン②

「学生へのお知らせ」も、Stockにストックしています。

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❚ ①フォルダを、「学生にお知らせするテーマごと」に作成。

「合宿」「ゼミ生募集」など、「学生にお知らせするテーマごと」に、フォルダを作成しています。


❚ ②ノートを、「お知らせ内容ごと」に作成。

「お知らせ内容ごと」にノートを作成しています。
写真付きで、全員一律の内容をお知らせすることができます。

ヒント:新しいお知らせを全員に読んでもらうために「メッセージ」を送りたい場合
Stockでは、ノートに紐づいて、「メッセージ」をすることができます。
「メッセージ」を送ると、全員に通知が配信されます。
さあ、今すぐStock(ストック)を試しましょう。
情報共有に感じていたストレスが、大幅に削減できます。
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