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ユーザーインタビュー

【事例紹介】「ずっと欲しかったのは、複雑で高度な情報共有ツールではなく、 Stock(ストック)のようにとにかく簡単なものでした」

 

従来の情報共有ツールは、使うのが難しかったり面倒だったりという点にお困りだった、株式会社イグニス様。

 

Stock(ストック)導入の効果を、同社コーポレート本部の諸橋貴彦様にお伺いしました。

 

 

ー御社の事業内容を教えてください

 

諸橋様:「当社はスマートフォン向けアプリの企画・開発・運営を主な事業領域として、ソーシャルゲーム「ぼくとドラゴン」や婚活アプリ「with」を展開しております。

また、VR領域にも注力しております。

今回Stock(ストック)を導入したのは、これらの事業のバックオフィス業務を担当しているホールディングスになります。」

 

 

ーStock(ストック)導入のきっかけを教えてください。

 

諸橋様:「弊社のバックオフィス部門では、効率的な情報共有が出来ないという点に長年頭を悩ませていました。

私たちが困っていたポイントは、既存の情報共有ツールは、使うのが難しかったり面倒くさいものが多いという点にありました。

使うのが面倒くさいため定着せず、チーム内で必要な情報共有がしっかりされないという事態に、常に悩まされていたのです。

そのような中、Stock(ストック)のことを知り、少し使ってみるとピンと来たので、すぐに導入を決定しました。」

 

 

ーStock(ストック)をご利用になった感想を教えてください

 

諸橋様:「まさにStock(ストック)の言う通り、『情報共有のストレスが激減する』ということを強く実感できています。これまで情報共有に悩まされたのが嘘のようですね(笑)

Stock(ストック)は、私たちが既存の情報共有ツールで悩んでいた、使うのが難しかったり面倒くさかったりということが一切ありません。

情報共有のハードルがとにかく低く、チームの情報共有が…..

 

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チームの情報を最も簡単に残せるツール「Stock(ストック)」

 

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【事例紹介】「情報共有ツールひとつで、こんなにも働き方が変わるのかと衝撃的でした」

 

常時50~100件動くプロジェクトを効率的に情報管理する方法に悩んでいた、株式会社シタシオンジャパン様。

 

Stock(ストック)導入の効果を、同社代表取締役社長の田村大輔様にお伺いしました。

 

 

ー御社の事業内容を教えてください

 

田村様:「全部で4事業を展開しています。

企業様向けサービスとして、マーケティング領域に関する『コンサルティング』『リサーチ』『データ分析』支援を、消費者様向けサービスとして『診断』事業(個人の意思決定を支援するサービス)を展開しています。

従業員は35名前後在籍しています。」

 

 

ーStock(ストック)導入のきっかけを教えてください。

 

田村様:「弊社では常時50~100案件のプロジェクトが同時並行で動いています。

これだけの数が同時並行で動いている上に、各プロジェクトとも非常に活発なので、どうにか効率的に情報管理したいという強い要望がありました。

そのような中Stock(ストック)を知ったところ、まさに私たちが求めていたものでしたので、すぐに導入を決定しました。」

 

 

ーチャットツールではなく、Stock(ストック)を導入した理由は何でしょうか。

 

田村様:「チャットツールですと、すべての情報がことごとく流れて行ってしまい、情報の管理ができないからです。

弊社の仕事のスタイルでは、集めた情報や全員で共有すべき情報がしっかりと残っていて、いつでも振り返ることができるという点が非常に重要なポイントとなります。

『簡単に情報をストックできる』というStock(ストック)のコンセプトは、…..

 

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【事例紹介】「新規事業のプロジェクト運営に必要な情報は、Stock(ストック)をベースに管理しています」

 

従来のチャットツールでは情報が流れて行ってしまうことに困っていた、株式会社アイリッジ(現:株式会社フィノバレー)様。

 

Stock導入の効果を、同社FinTech事業推進チームの渡邉大翼様にお伺いしました。

 

 

ー御社の事業内容を教えてください

 

渡邉様:「消費者の方を店舗へと誘導する『O2Oソリューション事業(※1)』と、直近で新たに立ち上げた『Fintech事業(※2)』の2事業を展開しています。

今回Stock(ストック)を導入したのは、新規事業にあたる『Fintech事業』で、現在12~13名のチームです。」

 

 

ーStock(ストック)を導入したきっかけを教えてください。

 

渡邉様:「元々チャットツールを使って仕事をしていたのですが、チャットツールではやり取りした情報が、ことごとく流れていってしまいました。しかし日々事業運営する中では、チーム内で情報をまとめて残しておかなければならない場面が数多くあり、その点が非常に大きな悩みとなっていました。

そのような中、Stock(ストック)の紹介記事を読んだところ、まさに私たちが困っていた問題を解決するプロダクトだったので、すぐに導入を決めました。」

 

 

ーStock(ストック)を導入して、情報管理はどのように変わりましたか?

 

渡邉様:「当初困っていた『情報が流れていく』という問題が、綺麗に解消しました。

私たちの新規ビジネスである『Fintech事業』に必要な情報は、Stock(ストック)をベースに管理しています。

Stock(ストック)を導入したことで、プロジェクトに必要な情報を…..

 

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【事例紹介】「複数プロジェクトが同時並行で動く弊社には、Stock(ストック)がもう欠かせません」

 

多くのプロジェクトが同時並行する中、効率的に情報管理できる手段を探していた、サイバーステップ株式会社様。

 

Stock導入の効果を、同社海外サービスグループ・マネージャーの高橋亮太様にお伺いしました。

 

 

ー御社の事業内容を教えてください

 

高橋様:「オンラインゲームの開発・運営をしている会社です。代表的なゲームには『相克のエルシオン』『クレーンゲーム トレバ』等があり、世界中のユーザーの方に向けてサービス提供しています。

海外メンバーも含め、従業員は全体で350名程在籍しております。」

 

 

ーStock(ストック)導入の経緯を教えてください。

 

高橋様:「元々はチャットツールを軸に仕事をしていました。

しかしチャットツールを使うと、様々なテーマの話題が大量に飛び交うことになり、とてもじゃないですが情報を捌ききることができない状態になっていました。

どのテーマがどのような状況になっているかを管理しきれず、業務を進めるのがとにかく非効率で困っていたのです。

そのような中、テーマ毎に情報を管理できるStock(ストック)を発見したので、すぐにチームに導入してみることにしたのです。」

 

 

ーStock(ストック)を導入して、チャットツールで感じていた課題感は解消されましたか?

 

高橋様:「チャットツールで感じていた『様々なテーマの話題が大量に飛び交って捌けない』というストレスが、見事に解消されました。

チャットツールでは、細切れの会話が散在しているので、リアルタイムで情報を追っていなければ意味を把握しきれず、後から振り返ることが非常に難しいという問題点があります。

しかしStock(ストック)では、すべての情報が…..

 

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【事例紹介】「学生が主体的に学ぶゼミ・研究室には、Stock(ストック)の導入をお勧めします」

 

ゼミ生が取り組むプロジェクトの内容を、共有・蓄積できる場所を探していた、早稲田大学人間科学部・原ゼミ様。

 

Stock(ストック)導入の効果を、同ゼミの原知章准教授・ゼミ生の髙橋さん(学部3年生)・小林さん(学部3年生)に伺いました。

 

 

ー原ゼミは、どのようなゼミなのでしょうか?

 

原准教授:「開発人類学という分野を専門的に学ぶゼミです。学部生20名(3年生・4年生それぞれ10名ずつ)・大学院生4名・通信課程1名の、合計25名のメンバーが在籍しています。

原ゼミでは学年単位・プロジェクト単位で、ゼミ運営が行われています。例えば学部生では、学年全員で取り組む『共同研究プロジェクト』、及び、学生1人ずつで取り組む『個人研究プロジェクト』の2種類のプロジェクトが並行して動いています。」

 

 

ーStock(ストック)を導入したきっかけを教えてください。

 

原准教授:「従来ゼミで利用していたサイボウズLiveがサービス中止になることに伴い、代替となるサービスを探していました。

学生が取り組むプロジェクトの内容を共有・蓄積できる場所が必要でしたが、そのような中Stock(ストック)を試してみたところ、まさに私が求めていたサービスだったので、すぐにゼミに導入しました。」

 

 

ー普段どのようにStock(ストック)を利用していますか?

 

原准教授:「大きく、『学年毎の共有フォルダ』『共同研究プロジェクトのフォルダ』『学生の個人フォルダ』の3種類のフォルダを作成して情報管理しています。

『学年毎の共有フォルダ』には、ゼミの年間スケジュール・ゼミ合宿のこと等の事務的な内容の他、ゼミで用いる文献資料やリンク集など、全員で共有すべき情報をストックしています。

『共同研究プロジェクトのフォルダ』には、…..

 

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